SSCS top
お知らせ
ソフトの紹介
ダウンロード

よくある質問
Tips

サポート掲示板
site map
shop
software
sscs

■お知らせ■
  • 平成20年4月1日より変更された自賠責料金向けに、入力アシストデータの更新データ(自賠責|本土向け/無料)と更新作業の方法の解説ページをご用意しました。更新データはこちら、解説ページはこちらへ(08/04/09)NEW
  • 平成20年4月現在、自動車重量税の暫定税上乗せ分の失効に伴い重量税が本則の金額に変更される可能性があります。自賠責同様、最新のデータを提供する予定です。税額が正式に決まりましたら公開いたしますのでお待ちください(08/04/09)NEW

  • 非常に遅くなりましたが、類別型式辞書用の登録データを更新しました。こちら(08/01/05)
  • リコール辞書、随時更新中です。こちら(07/10/17)
  • 重要なバグの修正といくつかの機能アップを果たしたver2.08をリリースしました(07/05/22)
  • 類別型式辞書のデータを公開しました。こちら(07/03/07)
  • 「平成の大合併」に対応した新しい郵便番号辞書をリリースしました。こちら(06/04/26)

■注意点(必ずお読み下さい)■

  • ver2に移行したデータおよびver2で作成したデータは、ver1.xxには戻せません。
  • ver1のデータをver2に移行するには、別途データコンバーターという無料ソフト(DC)の利用が必要です。操作方法など詳しくは取扱説明書をご覧下さい。
  • 郵便番号辞書のデータはver1と共通です。市町村合併に対応した新しいデータをご用意しました(06/04/26)
  • 類別型式辞書のデータを公開しました。(07/03/07)
  • α版および一部のβ版から正式版にデータ移行すると、正式版の試用期間が90日未満になります。詳しくはこちらをご覧下さい

■目次■

動作環境 ユーザ登録について ver1.3x→ver2.0の大きな変更点 導入時の注意点

ダウンロード 郵便番号辞書のデータ 類別型式辞書のデータ リコール辞書のデータ

わからないことがあったら 導入の流れ


■動作環境■

  • For Windows
    1. 対応機種:Intel互換Pentium 90 MHz以上のプロセッサを搭載したパーソナルコンピュータと800×600ドット以上で256色以上が表示できるモニタ
    2. 必要なシステム:Windows 98/Me/NT Workstation 4.0(Service Pack 6a)/2000 Professional/XP/Vista
    3. 必要なRAM容量:32MB以上
    4. 必要なハードディスクの空き容量(インストール直後。あとは利用状況に応じて増加します)
       SSCS Full Edition ver2.0:25〜30MB程度
       SSCS 1to2 DC(データコンバータ) ver1.0:11.8MB
    5. その他:印刷する場合はプリンターなど印刷できる環境が別途必要です

  • For Macintosh
    1. 対応機種:Mac OS 8.6以上をサポートし、これらが実行されているApple社製コンピュータと800×600ドット以上で256色以上が表示できるモニタ
    2. 必要なシステム:Mac OS 8.6から9.2.2(OS X のクラシック環境でも作動)、OS X ネイティブは非対応
    3. 必要なRAM容量:32MB以上
    4. 必要なハードディスクの空き容量(インストール直後。あとは利用状況に応じて増加します)
       SSCS Full Edition ver2.0:25〜30MB程度
       SSCS 1to2 DC(データコンバータ) ver1.0:10.2MB
    5. その他:印刷する場合はプリンターなど印刷できる環境が別途必要です

▲ページトップへ


■ユーザ登録について■
  • ver2正式版を新規で登録する場合は、ver1.xxと同じ32,400円(消費税抜き30,000円)です。

  • ver1.xxからver2正式版へのバージョンアップ料金は、50%引きの16,200円(消費税抜き15,000円)です。ver1.xxのユーザ登録時期による値引き額の変更はありません。

  • 「現在のSSCS(Full ver1.33)で満足している」「不満は無い」と言った方は無理にバージョンアップする必要はございませんし、それを強いるものでもございません。 バージョンアップしない場合でも、現在のSSCSが今の環境で動かなくなる訳ではございませんので、ご安心下さい。

▲ページトップへ


■ver1.3x→ver2.0の大きな変更点■

  • 800×600ドット(SVGA)の画面をベースに開発
  • 全体をほぼ新規に作り直した
  • 納品請求書を伝票に変更、今までの伝票形式に加え、従来の修理見積や販売見積のような伝票が作成可能に
  • 伝票と見積にて、一部の伝票[見積]形式を除いて作業内容等の「行」を追加・削除・上下移動などできるように
  • 作成した見積を、そのまま伝票に移行できるように
  • 車輌台帳にて、類別型式から車輌情報を手軽に入力できるように
    (類別型式辞書として、定期的にインターネットでデータ更新中)
  • 車輌台帳にて、リコール対象車を手軽に抜き出せるように
    (リコール辞書として、必要に応じてインターネットでデータ更新中)
  • 宛名印刷にて、郵便番号部分のずれを調整できるように

    などなど・・・

▲ページトップへ


導入時の注意点

  •  SSCSのアイコン(ソフト本体)が下図のようなアイコンに変更されました。データコンバーター(DC)も同じアイコンです。SSCS本体の名前はリリースするバージョンにより異なりますが、「SSCS Full ver2.00」のようになっています。DCの場合は、「SSCS 1to2 DC ver1.00」のようになっています。

     ←新しいアイコン

  •  Windowsにおいてのみ、SSCS ver2もDCも一番最初の起動時のみ、下図のようなウインドウが出る場合があります。ここで尋ねられるユーザ名はSSCSやDCの利用にまったく関係ありません。そのままOKボタンクリックか、適当に「user」や「name」などと入力して、続行して下さい。余談ですが、これは新しい開発ソフトの仕様であり、これを回避する上手な対処方法がみつかっていないのです。

▲ページトップへ


■ダウンロード■

取扱説明書(ヘルプ)は、ソフト本体とは別ダウンロードが必要になっています

よくある質問とその回答

◇Windows◇

◇Macintosh◇

▲ページトップへ


■郵便番号辞書のデータ■

 SSCS Full ver2の顧客台帳は、ver1と同じく、郵便番号辞書に必要な地域のデータを任意で登録することで、住所から郵便番号を・郵便番号から住所を簡単に入力できます。郵便番号辞書に追加できるデータは全国分が用意されており無料でダウンロード&利用ができます。
 郵便番号辞書データのダウンロードなど詳しくはこちら

▲ページトップへ


■類別型式辞書のデータ■

 SSCS Full ver2.0は、登録されている類別型式辞書の情報を元に、類別型式で車の情報を入力することができます。最新の辞書データはこちらです。

 類型データ080105をダウンロードする(2008/01/05更新)NEW

 ダウンロードしたデータを解凍して、SSCSのメインメニューのユーティリティ画面2より、 類別型式辞書の更新を行ってください。

【お願い】
 類別型式辞書のデータは、SSCSユーザの皆様のデータを寄せ集めて作るものです。
 SSCSを起動して、メインメニューのユーティリティ画面2から「車輌台帳から類別型式辞書登録データを作成する」をクリックすると書き出しデータフォルダにファイルが生成されます。それをEメールで開発者まで送付してください。
 公開されるデータでは誰がどの部分のデータを入力したかなどは一切わからないようになっています。

 現在までのSSCS ver2では、ユーザ様自身で入力された車輌データであっても、そのままでは類別型式辞書としては利用できないようになっています。一度、開発者宛にデータを送って類別型式辞書データにしないと類別型式辞書としては利用できません。
 皆様のご協力がより便利な辞書を作り上げていきます。皆様からのデータをお待ちしております。
 データの送付先やご質問などはこちらです。

【補足 2008.01.05】
 更新頻度が遅くなり、大変申し訳ございません。多忙にかまけて手付かずでしたが、半自動的に類別型式辞書のデータのマージ(統合)が行えるようなツールを作りましたので、今後はペースを上げて更新できると思います。なお、この機能は次期バージョンの類別型式辞書に搭載され、開発者によるデータ公開を待たずして、ユーザ様ご自身による「自分が入力した分だけ、類別型式辞書を更新する機能」として提供する予定です。

▲ページトップへ


■リコール辞書のデータ■

 SSCS Full ver2.0は、登録されているリコール辞書の情報を元に、リコール対象車を簡単に抜き出しできます。詳しくはこちら

▲ページトップへ


■ヒント:わからないことがあったら■

 わからないことを理解する最善の流れは、

  1. まず取扱説明書(ヘルプ)をダウンロードして、それをみる。
  2. 次によくある質問と回答のページをみてみる。
  3. その次にサポート掲示板をみてみる。同様の質問が既にあるかもしれません。
  4. メールまたはFAX(FAXはメールが使えない場合)でご質問する。

 です。サポート掲示板はこちら(書き込みは匿名・仮名でも結構です)

▲ページトップへ


■導入の流れ■

 導入についてですが、SSCS Fullのver1ユーザでver2に引き継ぎたいデータがある場合と、全く新規に試してみたい場合で異なります。

●全く新規に試してみたい場合

 ver2をダウンロードし、解凍(展開)して、起動するだけです。ただし、導入時の注意点はお読み下さい。

●ver1のデータを引き継ぎたい場合

 ver1とver2ではファイル形式やデータ構造が異なるため、データの移行はver1の書き出しファイルを専用のデータコンバーターを使ってver2用にする必要があります。

 詳しい作業手順を画面写真を用いた解説ページとしてご用意いたしました。こちらをご覧ください。

●ver2同士のデータを引き継ぎは?

 今後リリースされる更に新しいver2に、現在のver2のデータを引き継ぐことは当然可能です。その際、ver1同士(例:ver1.32からver1.33)でのデータ移行方法と同じくデータの書き出し/取り込みを利用しますが、ver1からver2への移行のようにデータコンバータの利用といった手間は不要です。

▲ページトップへ


ご質問等は
こちら

 

Copyright (C) 2000-2008 AG Auto Ishikawa All Rights Reserved.
このホームページに掲載されている全てのコンテンツの無断転載を禁じます。